人類史上最強の身体能力ジョナ・ロムーの凄すぎるトライ集動画

人類史上最強の身体能力ジョナ・ロムーの凄すぎるトライ集動画

人類史上最強の身体能力を持っているのは誰だ!?というテーマがあるとして間違いなく名前が挙げられるであろう人物がいます。

その方は元ニュージーランド代表のラグビー選手ジョナ・ロムー(Jonah Tali Lomu,MNZM,1975年5月12日 – )選手です。

なぜ彼の身体能力を史上最強というかというと、身長196cm、体重120kgという、恵まれた身体をで圧倒的なパワーを持ちながら、なんと100mを10,5秒で駆け抜けるスピードを持ち合わせている点にあります。

身体能力エリートが集まるNFL(アメフト)でも体重120kg台の選手なら速くても11秒後半程度と言われていますので、ジョナ・ロムーのスピードは桁違いです。

そんな圧倒的な身体能力からきた呼び名は「暴走機関車」「空飛ぶ巨象」などかなりインパクトがあり、現役時代は史上最年少19歳でニュージーランド代表になり多くの大会でトライ王に輝く大活躍しましたが、怪我とネフローゼ症候群(肝臓疾患)で出場回数が減り、2003年に肝臓機能が悪化、移植手術をするも2007年に現役を引退。
現在はラグビーの親善大使になったりとラグビーの活動をしています。
2019に日本で開催されるラグビーワールドカップラグビーアンバサダー(親善大使)にも就任されました。

そんな圧倒的な身体能力がわかるような全盛期のトライ集動画を紹介しますのでごらんください。
相手をぶち抜くスピードとなぎ倒すパワーは圧巻です。

ベスト ジョナ・ロムー動画Part1

ベスト ジョナ・ロムー動画Part2

鬼タックルからの引きずりトライ


ちなみにジョナ・ロムーさんは、k-1やPRIDE、UFCで活躍するサモアの怪人「マーク・ハント」や同じくk-1でハードパンチャーとして活躍した「マイティーモー」や、圧倒的なタフネスとパンチ力でKO率80%を誇るボクシングヘビー級世界ランカー「デビッド・トゥア」や、元横綱の「曙太郎」と同じポリネシア人(トンガ系)で、人種的には黄色人種に属しています。

どうりで凄いパワーを持っているはずです。。
民族的にとてもつないパワーとタフネスを備えているのでしょうし、ジョナ・ロムーも格闘技をやっていたら世界最強になれたかもしれない・・・・とついつい妄想してしまう。。。


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